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校長室

学校の沿革
2011年08月10日

昭和33年4月14日

 

別府市青山中学校、南立石小学校の特殊学級として「別府整肢園」に併設学級を開級。(肢体不自由部門)

昭和34年7月6日

 

別府青山中学校、南立石小学校の特殊学級として「国立石垣原病院」に併設学級を開級。(病弱部門)

昭和36年2月13日

 

別府青山中学校、南立石小学校の特殊学級として「少年保養所」に併設学級を開級。(病弱部門)

昭和36年5月1日

 

別府市立養護学校の特殊学級として整肢園学級、石垣原学級、少年保養所学級を統合。
昭和37年11月11日 別府市立養護学校から分離して、大分県立別府養護学校として独立。

昭和41年4月20日

 

 

旧教員保養所を改造、肢体不自由単独養護学校として開校、本校舎に高等部を設置。1.本校(単独養護学校) 2.校舎(整肢園校舎、石垣原校舎)となる。
昭和42年4月1日 石垣原校舎が石垣原分校となり分校主事をおく。

昭和46年4月1日

 

石垣原分校が本校から分離して、大分県立石垣原養護学校として独立。

平成22年4月1日

 

別府養護学校、鶴見養護学校、石垣原養護学校の三校統合にともない、大分県立別府支援学校石垣原校となる。
平成24年11月2日~3日 大分県立別府支援学校創立50周年記念式典挙行予定