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校長室

教職員とのカリマネ校長面談
2019年05月08日

令和元年5月8日 カリキュラム・マネジメントにおける授業者面談

佐伯支援学校では 10連休明けから 安元正彦校長と 教職員との 校長面談を 実施しています。

 

職員は 事前に 学校教育目標達成のための 「目標管理シート:別添」を作成し 佐伯支援学校の組織の一人として

(1)所属する学部目標に対して 一人一人の教職員は 自分で何をどのように取り組むのか?

(2)所属する分掌組織の一人として 分掌目標達成のための 手立てや方策をどのようにするのか?

 などを 安元正彦校長と 面談しながら 職員の目標設定を行いました。

カリキュラム・マネジメントのガイドブックには、『授業者の役割』について明記されています。

(学校教育目標や学部目標の達成状況を評価するのは、授業者が把握している子どもたちの姿です。つまり、授業者の役割は、カリキュラム・マネジメントを進める上で、非常に重要だといえます。)

学校組織において、個々の授業者のPDCAサイクルを確認するうえで 佐伯支援学校は 職員との年3回の 校長面談を実施しています。

大分県立佐伯支援学校