令和8年度 「人権教育」全体計画

1 人権侵害や偏見などの差別を見抜き、正しい知識と理解ができ、判断に基づいて行動できる幼児児童生徒を育てる。
2 人やあらゆる生き物の生命の大切さを感じ取り、自分を愛するとともに他を思いやることができる幼児児童生徒を育てる。
3 幼児児童生徒の自己表現力を高め、共に生きる喜びを感じることができる教育内容を創造する。
4 教職員研修をとおして、人権を大切にする感性を養い、職員の資質向上を図り、人権教育の日常化に努める。


〇「みんなで なかよく あそぼう」
〇「うまれてきてくれて ありがとう」
〇「みんな なかよし」
〇「言われて うれしいことばを 考えてみよう」
*以上の4つの内容を日常生活や遊びなどの中で、適宜指導を実施する。
*特設での授業はしない。

5月 「みんなでなかよくあそぼう」
8月 【人権・平和集会】(小・中・高)「 なかよくしよう~8月6日のこと~の絵本を読んで」
「みんなで なかよく」
12月 「うまれてきてくれて ありがとう」
2月 「みんななかよし」 「言われてうれしいことばを考えてみよう」

5月 「決まりを守ることの大切さを知ろう」
8月 【人権・平和集会】(小・中・高)「 なかよくしよう~8月6日のこと~の絵本を読んで」
「なかよくしよう」 「平和への願い」
12月 「ちくちく言葉」 「ほかほか言葉」~友だちとの話し方について考えよう~
2月 「友だちの中に福(よいところ)を見つけよう」

5月 「きまりについて」
8月 【人権・平和集会】(小・中・高)「 なかよくしよう~8月6日のこと~の絵本を読んで」
「平和について」
12月 「ともに生きる」
2月 「命の大切さ」