特活・生徒指導部

① 教職員間の共通理解を深め、学部・学級・学年の枠を超えた あらゆる教育活動の場において、子どもの育成にあたる。
●子どもが生き生きと できる環境づくりを目指し、集会活動や交流などの場をとおして 文化に触れたり、集団活動の楽しさを体験したりすることを充実させる。
② 学校の幼児児童生徒の実態に合わせた生徒指導を進める。
●集会活動や交流などの場をとおして 他者との関わりを深め、よりよい集団生活を築こうとする意識や態度を育てる。
③ 火山噴火や地震などの自然災害、非常事態に対しての緊急体制のさらなる充実を図る。
●避難訓練や職員研修を実施し、火山噴火や地震などの自然災害や非常事態に対しての体制づくりを整備する。
●防災学習では、防災体験をおこなったり、自然災害の発生メカニズムをはじめとして、地域の自然環境、災害や防災についての基礎的・基本的事項について学習を実施したりする。
●年に2回防災対策委員会を実施し、家庭や別府発達医療センターと密接な連携協力を図る。

4月 職員備蓄品の提案・『歓迎遠足』
5月 『春のふれあいボッチャ大会』・『第1回 防災対策委員会』
6月 『防災職員研修』・『別府発達医療センターとの〔合同〕避難訓練』(★火災を想定)・防災学習(★学部毎)
8月 職員備蓄品の〔返却〕及び〔提案〕・『不審者侵入時対応研修』
9月 〔令和8年度 後期〕児童生徒会役員選挙
10月 防災学習(学部毎)・『学習発表会』
11月 『地震避難訓練』(★学校から帰園時の〔引き渡し〕確認)
令和9年1月 防災学習(★学部毎)・〔令和9年度 前期〕児童生徒会役員選挙
2月 『火山噴火避難訓練』
3月 職員備蓄品の〔返却〕