高等部 2年国語
2026.01.05
詩に親しもうの授業で、「私と小鳥と鈴と」(金子みすゞ)内容を解釈し、工夫して朗読をしました。
はじめは、恥ずかしさがありましたが、練習を重ねると、工夫した箇所がうまく表現できるようになりました。